コレクティブと考える パンデミック以降のアートの可能性

九州芸文館九州芸文館

今や非日常になってしまった、人が「集まる」ということを主要なテーマとし、専門家とインドネシアの8組のコレクティヴによる連続トークなどを通して、コロナ禍における人々の交流とアートの可能性を探ります。

2021年 
5月8日(土)、16日(日)、30日(日)、
6月6日(日)、13日(日)、27日(日)、
7月3日(土)、11日(日)、25日(日) 
オンライン・トーク:13:30〜15:30、
コレクティヴちっご:13:00〜17:00

キュラトリアル・ステートメント―道端での哲学からコレクティヴへ

本企画の背景、及び趣旨をまとめました。オンライン・トークの理解や、本ウェブサイトを楽しんで頂く一助となれば幸いです。

お知らせ

2022.1.21
エッセイ「インドネシアのコレクティヴと出会って」を公開しました
エッセイ「インドネシアの現代アートシーン―ダンス・演劇の活動からコレクティヴを見る」を公開しました
2021.12.10
「コレクティヴちっごPRESENTS 真冬の汽水域」を開催します

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